Play+
out!
16-track Sample and Synth-based groovebox
オリジナルのPlayは、直感的な操作性で新たな基準を打ち立てました。Play+は、洗練されたPlayのフォルムはそのままに、内部アーキテクチャを一新することで、Polyendならではのグルーブボックス体験をさらなる高みへと引き上げます。豊かなステレオに浸り、マルチティンバー多声シンセシスを探求し、USB経由のシームレスな音声伝送を体験してください。
豊富なシンセエンジンの中から、それぞれ個性豊かな音を選ぶことができます。各エンジンには、箱から出してすぐに使えるプロ品質のプリセットが多数収録されています。もっと自分好みのサウンドに仕上げたい時は、直感的なマルチマクロで音を彫刻するように作り込め、サウンドデザインが誰でも簡単に楽しめます。
内蔵パッチエディター、新しいシンセエンジン、シンセおよびMIDI用のパフォームモードなど、さらに多くの新機能が今後のアップデートで順次追加される予定です。
Play+では、モノラルからステレオへと繊細に進化し、より緻密で広がりのあるサウンドキャンバスを実現しました。奥行きが加わったサウンドを体験し、違いを生む微妙なニュアンスまで捉えられます。
セッションをマルチトラックで。Play+なら、14個のステレオトラックを個別にDAWへ送信でき、ポストプロダクションにおける精度と柔軟性を確保します。完成した楽曲にプロフェッショナルな仕上げを加えたり、外部エフェクトでトラックを強化したりと、Play+はあなたの創作プロセスを支えるために作られています。
Play+のパッチ編集プロセスは刷新されました。新しいUIにより、パッチ作成がより速く、楽しくなります。9基のエンドレスエンコーダーで、各パッチのパラメーターに素早くアクセスできます。